できること
01
AI の子犬が、毎日つきあいます
今日の画面にいる子犬が記録を応援し、サボった日は叱ります。記録の時間には子犬からお知らせ。チャットで「体重62.5」「血圧120の80」と言えばそのまま記録され、声で読み上げもします。話しかけての会話は Apple Intelligence 対応機種で、端末の中だけで行われます。非対応の機種でも、チャットでの記録・励まし・読み上げは使えます。
02
愛犬もいっしょに(任意)
「ペットを登録」と話しかけて名前を答えると、子犬が愛犬の名前になります。愛犬の体重は抱っこして量った値から自分の体重を引くだけ。ヘルスケアのウォーキングから散歩を取り込み、写真の撮影時刻で犬が一緒だったかを記録します。散歩の写真から犬が写っているかを読み取る機能もあります(Pro)。
03
いちばんかんたんな記録は、話すこと
体重計に乗ったまま Siri にひとこと「ハートワンに体重62.5」。アプリを開かなくてもその場で記録されます。ヘルスケアと連携すれば、対応する血圧計や体重計の値、ウォーキング、服薬の記録も取り込まれます。
04
紙の手帳と同じだから、迷わない
病院で渡される記録用紙と同じ項目を、同じ並びで電子化しました。体重、朝と寝る前の血圧・脈拍、自覚症状、運動、朝昼夕の服薬、メモ。今日の画面を上から埋めるだけで、1日分は1分で終わります。
05
変化に気づく
体重と血圧のグラフで、2週間・1か月・3か月の流れが見えます。体重の増えかたや症状が続いているときのお知らせもあり(Pro)、その目安は主治医に言われた値に合わせて変更できます。
06
診察室に、そのまま出せる1枚(Pro)
2週間ぶんの記録が、紙の手帳と同じ形の A4 横1枚になります。印刷しても、PDF で送っても。
07
今日のシェア
その日に記録したことを、あなたのひとことと子犬のアニメーションで約15秒の動画にしてシェアできます。体重や血圧の数値は載りません。
価格と対応端末
記録・ヘルスケア連携・iCloud・お知らせ・グラフ・AI の子犬・愛犬の記録・シェアは無料でお使いいただけます。Pro は買い切りで、毎月のお支払いはありません。iPhone・Apple Watch(今日のぶんは腕だけで記録できます)・iPad・Mac に対応します。
このアプリは医療機器ではありません。診断や治療の判断には使えません。気になる症状があるときは医療機関にご相談ください。
体重・血圧・体調・散歩・写真の記録は、お使いの端末とご本人の iCloud にのみ保存されます。記録そのものが外部に送信されることはありません。AI の会話や写真の読み取りも端末の中で行われます。



